産地交流田で草刈
2011/07/26
ふるさと但馬米振興会が朝来市和田山町に設置している「産地交流田」では、7月13日、ほ場周辺の草刈作業を実施しました。昨年に引き続き、振興会の構成員である㈱神明の社員と、全農兵庫米麦課の職員が作業を行いました。
「どうやるんだったかな・・・」と言いながらも作業はすいすいと進みます
作業の合間には、生育状況も確認しました
草刈は昨年に体験済みで、スムーズに作業が終了。ほ場を管理している笠垣幹夫さんからは、「上手に刈れている」と褒めてもらいました。
作業の終了後には地域のあぜ道講習会に参加し、生育状況の説明やこれから必要となる作業について熱心に聞き入りました。
今後も収穫に向けて作業を定期的に行い、秋には収穫の喜びを味わいます。
「どうやるんだったかな・・・」と言いながらも作業はすいすいと進みます
作業の合間には、生育状況も確認しました
草刈は昨年に体験済みで、スムーズに作業が終了。ほ場を管理している笠垣幹夫さんからは、「上手に刈れている」と褒めてもらいました。
作業の終了後には地域のあぜ道講習会に参加し、生育状況の説明やこれから必要となる作業について熱心に聞き入りました。
今後も収穫に向けて作業を定期的に行い、秋には収穫の喜びを味わいます。
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