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      <title>活動レポート(女性会)</title>
      <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/</link>
      <description>女性会</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2026</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 12 May 2026 08:58:39 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>おにぎりで食と文化の交流を　女性会がアルゼンチン農業視察団を招く　JAたじま女性会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="HPJAたじま　おにぎりで食と文化の交流を、女性会がアルゼンチン農業視察団を招く、JAたじま・女性会0512.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/images/1bdf19c0977e8e972169e4f34e38161cdc22b0db.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p><span>　JA</span>たじま女性会は<span>5</span>月12日、<span>JA</span>たじま和田山キッチンスタジオ（朝来市和田山町）でアルゼンチンからの農業視察団を招き、おにぎり交流会を開きました。但馬地域の特産品を使ったおにぎりを試食した他、折り紙体験を行い、日本の食と文化の交流を図りました。</p>
<p>　同視察団は、アルゼンチンで小麦や大豆、トウモロコシなどを生産する農家とその家族ら<span>58</span>人。但馬や静岡県などの農業施設や農家を約<span>2</span>週間にわたり訪れています。企画は、インバウンド旅行客の誘致に取り組む<span>JJ</span>エリアセンター但馬が行いました。</p>
<p>　交流会では、女性会のメンバーがおにぎりの握り方の手本を見せた後、同視察団に教えながら共におにぎりを味わいました。使用した米は、<span>JA</span>たじまブランド米「コウノトリ育むお米」。たじまピーマンや朝倉さんしょ、但馬牛などの特産品を用いた<span>5</span>種類の具材をトッピングしました。その後、女性会メンバーが折り紙の折り方を教え、笑顔でツルの羽を動かす姿や、かぶとを頭にのせるなど国境を越えた文化交流体験で盛り上がりました。</p>
<p>　アルゼンチンで小麦などを生産する参加者は「初めて握ったおにぎりはおいしかった。女性会の人のように形を整えて握るには、繊細な手つきが必要と感じた」と話しました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2026/05/ja_11.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 May 2026 08:58:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>地域内外に輪を広げる活動を、25周年記念講演会を初開催、JAたじま女性会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="HP260428JAたじま　地域内外に輪を広げる活動を、25周年記念講演会を初開催、兵庫・JAたじま女性会総会.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/images/bdaee0b029bfbe95338c16d9128a7c0e3266adb2.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会は<span>4</span>月<span>28</span>日、<span>JA</span>たじま本店（豊岡市）で第<span>25</span>回通常総会を開きました。総会では、組織の活性化のため、地産地消の促進や交流の場づくりなど教養文化活動に取り組んでいくことを確認しました。</p>
<p>　総会には、女性会地区会長や<span>JA</span>役職員ら約<span>50</span>人が参加し、令和<span>7</span>年度活動報告や令和<span>8</span>年度活動計画など全<span>3</span>議案を原案通り承認しました。同女性会は令和<span>8</span>年度、<span>JJ</span>エリアセンター但馬と協力してインバウンド旅行客を受け入れ、<span>JA</span>ブランド米「コウノトリ育むお米」でおにぎりを握る交流会を新たに展開します。日本や但馬の食と農の魅力を伝えるとともに、女性会のコミュニティ活動を拡大していく狙いです。</p>
<p>　黒田志津代会長は「一人ひとりが頑張っている姿を地域内外の方に見せ、活動の輪を広げていこう」と笑顔で話しました。</p>
<p>　この日は、女性会発足<span>25</span>周年を記念した講演会も実施。<span>JA</span>たじま南但介護センターの職員が「人生<span>100</span>年時代のハッピーライフ」と題し、女性会の活発な活動が認知症の予防になること、いつまでも自分らしく生きることの大切さを伝えました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2026/04/25ja.html</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>会員相互の連携を密に　共に同じ思いで楽しい活動を広めよう　たじまJA女性会通常総会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="250424 JAたじま　会員相互の連携を密に、共に同じ思いで楽しい活動を広めよう、兵庫・たじまJA女性会通常総会.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/images/d591d39d4fa2235c3ba0149a8620f6de4615282b.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会は4月<span>24</span>日、<span>JA</span>の八鹿研修センターで第<span>24</span>回通常総会を開きました。総会では、<span>JA</span>を拠り所に、地域に密着した活動に積極的に取り組み、会員相互の連携を密にしながら、豊かで住みやすい地域社会づくりに努めていくことを意思統一しました。</p>
<p>　総会には、女性会地区会長や<span>JA</span>役職員ら約<span>50</span>人が参加し、令和6年度活動報告や令和7年度活動計画など全<span>4</span>議案が原案通り承認されました。令和7年度は引き続き、組織の活性化や地域貢献活動を進めるとともに、防災対策や食育活動に注力します。具体的には、日常生活の中で防災意識を高める活動や、食育活動を通じて地産地消や安全・安心な食生活への取り組みを進め、食と農の大切さを広める活動を行うなど女性会活動の輪を広げていきます。</p>
<p>　任期満了に伴う役員改選で再任された黒田志津代会長（写真）は「ブロックごとの活動だけでなく、情報共有を通して横のつながりを大切にし、共に同じ思いで楽しい活動を広めていこう」と笑顔で話しました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2025/04/ja_10.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 17:08:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>横のつながり大切に　たじまJA女性会の総会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="240426JAたじま　たじまJA女性会総会.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/images/153c9bc86a50f99d3ac18493e7f3124eb19aae6c.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会は<span>4</span>月<span>25</span>日、<span>JA</span>の八鹿研修センターで第<span>23</span>回通常総会を開きました。女性会地区会長や<span>JA</span>役職員ら約<span>50</span>人が参加し、令和5年度活動報告や令和6年度活動計画など全<span>3</span>議案が原案通り承認されました。</p>
<p>　黒田志津代会長（写真）は「目的別グループごとの活動だけでなく、横のつながりを大切にして交流し合い、自由な発想で新しい活動を広げよう」と話しました。</p>
<p>　令和6年度は組織の活性化や教養文化活動の実践に加え、<span>JA</span>の基幹作物である夏秋ピーマン「たじまピーマン」の時間や手間がかかる収穫作業のアルバイトなど、<span>JA</span>とも連携して組織を運営し、活動を強化します。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2024/04/ja_9.html</link>
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         <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 16:43:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>SDGｓの実践　地域貢献目指す　たじまJA女性会　通常総会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="たじまJA女性会通常総会.jpg" src="/local/woman/report/1b1d3d71963f2bf3800fe8f4f091bf7b3930e631.jpg" width="400" height="266" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　たじま<span>JA</span>女性会は<span>4</span>月<span>28</span>日、<span>JA</span>たじま八鹿研修センターで通常総会を開きました。令和<span>4</span>年度活動報告、令和<span>5</span>年度活動計画など<span>5</span>つの議案があげられ、原案どおり承認されました。女性会会員や<span>JA</span>兵庫中央会、<span>JA</span>役職員ら約<span>100</span>人が参加しました。</p>
<p>　令和<span>5</span>年度活動計画として地域貢献活動や<span>JA</span>事業への参画など７つの活動計画を示しました。組織の活性化や<span>SDG</span>ｓの実践を通じて、地域とのつながりを深める方針です。</p>
<p>　総会では役員改選も行われ、村岡ブロックの黒田志津代さんが新しく会長に選ばれました。黒田会長は「感謝の気持ちと笑顔を忘れず、新しい役員一同頑張りたい」と語りました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2023/05/sdgja.html</link>
         <guid>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2023/05/sdgja.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 May 2023 17:04:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>タオル一本運動3年ぶりに　231枚を介護施設に寄贈</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_6736.JPG" src="/local/woman/report/IMG_6736.JPG" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　たじま<span>JA</span>女性会豊岡ブロックは9月<span>29</span>日、同<span>JA</span>の豊岡東デイサービスセンターいなほの里で、会員から集めたタオル<span>231</span>枚を同<span>JA</span>生活福祉部介護福祉課へ寄贈しました。</p>
<p>　同<span>JA</span>の女性会は、積極的な地域貢献活動への取り組みを今年度の目標として掲げていて、今回もその一環として女性会役員から声が上がり、タオル一本運動を<span>3</span>年ぶりに実施。家庭で使用していない未使用のタオルを集め、大量に必要となる福祉の現場で役立ててもらうことを目的としたタオル一本運動は全国で広がりを見せています。</p>
<p>　森田朋子会長は「各施設で有効に使ってもらえたらうれしい。今後も地域に根ざした活動を続けていきたい」と話しました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2022/10/3231.html</link>
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         <pubDate>Sun, 02 Oct 2022 18:53:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スマホ教室　コロナ禍での家族とのコミュニケーションの入口に</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="HP用1.jpg" src="/local/woman/report/1dcd6420217d9b9d2062d7834a57437729bc927e.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　たじまJA女性会豊岡ブロックは7月21・22日、豊岡市内3会場で会員を対象に、「スマホ教室」を初めて開きました。今回は女性会役員からの強い要望があり、毎月開催のいきいきセミナーの一環として31人が参加。<br>　ドコモショップ豊岡店から講師を招き、実際にスマートフォンを使って指導。今回は初級編で、基礎となるボタン操作や画面の見方、コミュニケーションアプリであるLINEの文字やスタンプ入力、写真送信の手順を学びました。そのほか、さまざまなSNSの特徴や楽しみ方などの説明を受けました。未所持者にはスマートフォンを貸し出し、初めての操作に困惑しながらもスマートフォンならではの操作感覚を楽しみました。最後には質問コーナーもあり、参加者は日々の操作の悩みを相談しました。<br>　参加者からは「基本操作は知っていたつもりだったが、知識が広がった」「コロナ禍でなかなか家族に会えず寂しく感じていたが、これでもっとコミュニケーションがとれるようになる」とうれしい声が上がりました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2022/07/post_208.html</link>
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         <pubDate>Mon, 25 Jul 2022 08:47:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>JA青壮年部員ら体験発表　生活文化大会</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="seikatu1.jpg" src="/local/woman/report/seikatu1.jpg" width="200" height="300" class="mt-image-none"><img alt="seikatu2.jpg" src="/local/woman/report/seikatu2.jpg" width="200" height="300" class="mt-image-none"><img alt="seikatu3.jpg" src="/local/woman/report/e3bdeec8914fe14a68ee3959048ddad529c61ab6.jpg" width="200" height="300" class="mt-image-none"></p>
<p>　JAたじまとたじま<span>JA</span>女性会は<span>7</span>月<span>2</span>日、朝来市の和田山ジュピターホールで生活文化大会を3年ぶりに開きました。</p>
<p>　この大会は、心豊かな暮らしの実現と魅力ある地域社会づくりを学ぶことが狙いです。組合員や地域住民、女性会員、青壮年部、<span>JA</span>役職員ら約<span>300</span>人が参加しました。</p>
<p>　体験発表では、朝来支店地域ふれあい委員の池本晃市さん（写真左）、JAたじま青壮年部の能勢明宏さん（写真中央）、<span>NPO</span>法人「コウノトリ豊岡・いのちのネットワーク ドーナツの会」代表の戸田和代さん（写真右）らが、食農活動や地域貢献活動を通して学んだことなどを発表しました。</p>
<p>　そのほか、和食給食を実践する高取保育園（福岡市）を舞台にした、食育ドキュメンタリー映画「いただきます　みそをつくるこどもたち」の上映もありました。</p>
<p></p>
<p><img alt="seikatu00.jpg" src="/local/woman/report/seikatu00.jpg" width="600" height="331" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"></p>
<p>ロビーには女性会員の手芸作品などがずらりと並びました</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2022/07/ja_8.html</link>
         <guid>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2022/07/ja_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jul 2022 10:10:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>20周年を記念してトートバック作成　会員らへ感謝の気持ち伝える</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="211115たじまJA女性会広域合併20周年記念品作成.jpg" src="/local/woman/report/c2305553c9fba145c5e6f09e250c0300227263f3.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"></p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会は、「たじまは一つ　この手でつなごう　地域とともにあしたへ」のスローガンのもと、広域合併<span>20</span>周年を記念してトートバックを作成しました。</p>
<p>　国連が定める持続可能な開発目標（<span>SDG</span>ｓ）の達成に貢献しようと、兵庫県内の各<span>JA</span>女性組織がさまざまな活動を展開しています。それに伴い、たじま<span>JA</span>女性会の役員や事務局らが相談し、女性会での学習活動時や、買い物時に使用できるものを配布しようと、トートバックの作成を決めました。</p>
<p>　広域合併<span>20</span>周年を迎えた<span>4</span>月から作業に取り掛かり、このほど完成しました。トートバックのサイズや色、デザインは、役員や事務局で<span>8</span>種類ほど考え、投票で決定しました。全会員約<span>1350</span>人に配布する予定です。</p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会の岡本民子会長は「<span>20</span>周年を迎えることができたのも会員の皆様のおかげ。すばらしいトートバックに仕上がったので、女性会活動時に積極的に使用してほしい」と話しました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2021/11/20.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Nov 2021 11:06:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>女性会員の作品を載せたオリジナルカレンダー制作</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="JAたじま　女性会豊岡ブロックカレンダー作成　0312.jpg" src="/local/woman/report/5d269b53876fd9409bfd9f1d8e6fd228eb772bf0.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"></p>
<p>　たじま<span>JA</span>女性会豊岡ブロックは、日めくりの万年カレンダーを制作しました。役員<span>5</span>人が<span>12</span>月から作業に取り掛かり、このほど完成しました。約<span>600</span>人の会員ら向けに作成したカレンダーは、<span>3</span>月中に配布する予定です。</p>
<p>　今年度は新型コロナウイルス感染症で多くの活動が自粛しました。収束の見通しが立たない中、会員を元気づけるために何かできないかと役員で相談しました。日めくりの万年カレンダーなら日常的に目にする機会が多く、長く使えることから制作を決めました。カレンダーには、一日一言心に響く言葉を選び、同ブロックの活動写真や、役員らの作品の写真を掲載しました。また、どこにでも掛けられるように形状を工夫しました。</p>
<p>　役員らは「言葉を決めることが一番苦労したが、すばらしい作品ができた。会員の皆さんに喜んでもらえたら嬉しい」と語りました。</p>
<p><span> </span></p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2021/03/post_207.html</link>
         <guid>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2021/03/post_207.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2021 16:33:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>但馬産食材を使った料理を堪能　クッキング・フェスタ開催</title>
         <description><![CDATA[　たじまＪＡ女性会とＪＡたじま、（一社）家の光協会は2月23日、ＪＡたじま総合営農センターでクッキング・フェスタを開きました。フェスタには女性会員や家の光読者ら約190人が参加し、但馬産の農畜産物をふんだんに使ったオリジナル料理を味わいました。
　参加者に振る舞った料理は、朝倉さんしょを使った「柚子山椒そぼろ飯」、但馬牛を使った「但馬牛入り八宝辣醤」、岩津ねぎを使った「葱焼売」など計6品。家庭料理家の本田明子さんがレシピを考案し、女性会役員らが調理しました。
　参加者は、「どの料理にも但馬産の食材が使われているのがよく分かった。早速、家庭でも作ってみたい」と話していました。

<img alt="120223cooking1.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/120223cooking1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
「ひと手間かけると美味しい！おうちごはん」と題して講演を行った家庭料理家の本田明子先生

<img alt="120223cooking2.jpg" src="https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/120223cooking2.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" />
前日には、岩津ねぎのほ場を見学]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2019/02/post_206.html</link>
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         <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 11:05:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>女性会お手製　本格キムチをたじまんまへ出荷</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="181217kimuti1.jpg" src="/local/woman/report/181217kimuti1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;">　たじまJA女性会村岡ブロックの栽培加工グループ「農園教室」は12月17日、会員らが栽培したハクサイを材料にした手作りキムチをファーマーズマーケットたじまんまへ出荷しました。同グループが作るキムチは優しい辛さとまろやかな甘みが特徴で、本格キムチの味がしておいしいと好評です。</p>
<p>　この日は、5日前に漬けておいたキムチ43袋を出荷したほか、次の出荷に備えて、事前に塩漬けしたハクサイ約30㌔を会員ら特製のヤンニョムで漬け込みました。キムチは1袋300g入り200円（税込）。今月の21日と25日にも出荷する予定です。</p>
<p><img alt="181217kimuti.jpg" src="/local/woman/report/181217kimuti.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;">　同ブロック会長の黒田志津代さん（前列右）は、「今年もおいしく漬けあがりました。まろやかな甘みと後からくる辛みがクセになります。そのまま食べても、炒めものにしてもおいしいですよ」と話していました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2018/12/post_205.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Dec 2018 10:21:02 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>活動の充実を総会で確認</title>
         <description><![CDATA[　たじまJA女性会は4月28日、総合営農センターで第17回通常総会を開催しました。
　総会には会員211人が出席し、「この手でつなごう　地域とともに　明日へ」のスローガンの下、多くの活動に取り組むことを決めました。
<img alt="180428ok.gif" src="http://ai1071o5w8.smartrelease.jp/local/woman/report/images/180428ok.gif" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" />
会員の前であいさつをする岡本民子会長

　記念講演では大分県の鷹取神社の宮司・矢野大和さんから「笑って元気～地域づくりは人づくりから～」と題した講演を聞きました。
<img alt="180428yn.gif" src="http://ai1071o5w8.smartrelease.jp/local/woman/report/images/180428yn.gif" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" />
とっても楽しいお話に、終始笑顔の90分でした]]></description>
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         <pubDate>Wed, 02 May 2018 17:50:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>高齢者による交通事故を減らそう　交通安全への意識を啓発</title>
         <description><![CDATA[<p>　たじまJA女性会香住地区のあぜみちグループは11月13日、兵庫県警察本部、兵庫県美方警察署の協力のもと、高齢者向けの交通安全講習会を美方郡香美町香住区香住のJAたじま香住支店で共催しました。香住地区の会員や地域住民ら約30人が参加し、正しい交通ルールやマナーを学び、交通安全への意識を高めました。</p>
<p><img alt="171113koureisyakoutuuannzenn2.jpg" src="/local/woman/report/images/171113koureisyakoutuuannzenn2.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"></p>
<p>　講習会では、兵庫県警察本部の高齢者交通安全教育隊（スタウス）が、県下の交通事故発生状況や、高齢者による交通事故の発生件数が年々増えていること、しかも自宅から500㍍圏内で発生している事例が多いことを説明。よく知っている道だからと言って、安全確認を怠らないよう呼びかけたほか、高齢化による運動能力や判断力の低下があることから、自身の能力を過信しないよう注意を促しました。また、事故に遭わない、事故を起こさないためにも、「止まる・見る・待つ」を遵守する、道路横断前の安全確認を十分にする、夜間は反射材を着用するよう呼びかけました。会員らは、一通りの説明を受けた後、道路の横断を疑似体験できるシミュレーター「歩行者教育システム」（写真）を通じて、危険な横断、安全な横断についての理解も深めました。</p>
<p><img alt="171113koureisyakoutuuannzenn1.jpg" src="/local/woman/report/images/171113koureisyakoutuuannzenn1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"></p>
<p>　講習会に参加したたじまJA女性会香住地区のあぜみちグループの小林里美リーダーは、「安全確認をしたつもりが交通事故に繋がることを学んだ。今後も交通ルールを守り、安全確認を十分にしたい」と話していました。</p>
<p>　兵庫県美方警察署の松本泰雄香住・村岡警部派出所長は、「高齢者による交通事故の割合が増えている。より安全で住みやすい地域づくりのためにも、交通安全講習会を依頼して欲しい。そして、ぜひ多くの方に講習会へ参加してもらいたい」と話していました。</p>]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2017/11/post_203.html</link>
         <guid>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2017/11/post_203.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2017 13:49:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>海がきらきら、汗もきらきら　浜坂でウオーキング大会</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="0603walk1.jpg" src="http://ai1071o5w8.smartrelease.jp/local/woman/report/images/0603walk1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />たじまＪＡ女性会は6月3日、浜坂県民サンビーチ　～　諸寄港　を歩くウオーキング大会を開催しました。毎年恒例となっている大会に、今年は約170人が参加しました。

　参加者はビーチから諸寄港まで山越えのコースを歩き、海辺での休憩を挟んで、復路はトンネル抜けコースを歩きました。コースの全長は約5km。ウオーキングと楽しいおしゃべりでお腹を空かせた参加者は、海の幸たっぷりの昼食を味わいました。

<img alt="0603walk2.jpg" src="http://ai1071o5w8.smartrelease.jp/local/woman/report/images/0603walk2.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-none" style="" />
諸寄港で、ちょっと休憩]]></description>
         <link>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2017/06/post_202.html</link>
         <guid>https://www.ja-tajima.or.jp/local/woman/report/2017/06/post_202.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2017 09:13:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
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