共済のご請求などはこちらからご確認ください。
「ひと」に関するお手続き
病気やケガによる入院や死亡などあった場合は、最寄の支店もしくはライフアドバイザーにご連絡ください。
ご連絡いただきたい項目は次のとおりです。
ケガや病気でご入院された場合
- 請求内容(入院・通院・手術など)
- 傷病の原因(交通事故・病気など)
- 入院(通院・手術)された方の情報(氏名、生年月日、年齢、住所、連絡先(電話番号)など)
- 入院期間(入院日と退院日) ※入院された場合
- 通院期間(通院開始日と通院終了(予定)日) ※通院された場合
- 手術日 ※手術された場合
- 受傷日と事故にあわれた経過(場所、理由等) ※事故にあわれた場合
被共済者がお亡くなりになられた場合
- 亡くなられた方の情報(氏名、生年月日、性別、年齢、住所、連絡先(電話番号)など)
- 亡くなられた日
- 死亡の原因(事故死・病死など)
- 申出者の情報(氏名、連絡先(電話番号)、被共済者との関係など)
- 共済金受取人の情報(氏名、連絡先(電話番号)、被共済者との関係など)※申出者と共済金受取人が異なる場合
商品に関して詳しくは、全国共済農業協同組合連合会のホームページをご覧ください。
いえ」に関するお手続き 火災や自然災害などで被害があった場合は?
火災や風水害などの被害があった場合は、最寄の支店もしくはライフアドバイザーにご連絡ください。 ご連絡いただきたい項目は次のとおりです。
- 報告者の情報(氏名、連絡先(電話番号)、共済契約者・被共済者との関係など)
- 共済契約者および被共済者の情報(氏名、住所、連絡先(電話番号)など)※ご報告いただいた方と共済契約者が異なる場合
- 罹災日時
- 罹災の原因(火災・落雷など)
- 罹災状況(全焼・半焼・ボヤなど)
- 罹災の発生状況
- 公的機関への届け出(警察・消防への連絡など)
- けが人の有無
商品に関して詳しくは、全国共済農業協同組合連合会のホームページをご覧ください。
「くるま」に関するお手続き 事故が起こった場合には?
STEP 1 まず、すべきこと
- けが人の救護
まずは、けが人の救護が最優先です。すぐに救急車を呼ぶ、近くの医療機関へ搬送するなどの対応を行いましょう。 - 事故車を安全な場所へ
事故車をそのままにしておくと、交通渋滞や後続事故の原因となります。すぐに安全な場所へ避難しましょう。
STEP 2 安全を確保したら
- 警察への届出
たとえ軽微な事故でも、警察への届出は必ず行いましょう。 - 相手方の確認
免許証や名刺等で、相手方の住所・氏名・連絡先を確認し、また相手車のナンバーも忘れずにメモしておきましょう。 - 事故状況と目撃者の確認
事故が起きた時の状況や、衝突位置、信号の色などを忘れないうちに確認しておきましょう。また、事故の目撃者がいたら氏名・連絡先などを教えてもらいましょう。
STEP 3 現場での対応後
JAへ事故の連絡
下記の事故相談センターか最寄の支店へご連絡ください。平日
(8:30~17:00)豊岡事故相談センター 0796-24-1124 温泉事故相談センター 0796-92-2290 八鹿事故相談センター 079-662-3017 和田山事故相談センター 079-672-1860 土・日・祝日
夜間フリーダイヤル: 0120-258-931 - レッカー車の必要な場合
ご連絡いただきました際にお申し付けください。
JAだから安心!現場急行サービス
商品に関して詳しくは、全国共済農業協同組合連合会のホームページをご覧ください。
- 自分や家族にあった商品をお探しなら
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