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みんなのよい食プロジェクト

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「みんなのよい食プロジェクト」とは。

これからの日本人にとって『よい食』とは何かを、日本の農家とJAグループ、協力企業・団体、そして消費者の皆さんが一緒になって考え、行動していく。国産農畜産物や地元産農畜産物の豊かさ、農業の価値を伝え、国産・但馬地域の農畜産物と日本の農業のファンになっていただこうという運動です。

「よい食」を但馬地域から全国に広げよう。

「地産地消」「食農教育」や、ファーマーズマーケットなどといった身近な取り組みも「みんなのよい食プロジェクト」。生産組織や青壮年部、女性会メンバーをはじめとする組合員や、JA役職員の積極的な参画のもとでつくりあげていく運動でもあります。
JAたじまでは、さまざまな活動に取り組んでいます。

JAたじまは、次代を担う子どもの健康づくりを応援するため、管内で開くさまざまなスポーツ大会を支援しています。上位チームには特別栽培米「コウノトリ育むお米」など但馬産の農産物をプレゼントしています。

わたしは笑味ちゃんです。
皆さんよろしく。

シンボルマーク・笑味 ちゃんは、漢字の「食」をモチーフに、「よい食」を美味しそうに食べている笑顔を表現しています。「食欲・活力・日本」を表す赤を基調に、力強いシンプルな配色でデザインされました。

みんなのよい食プロジェクト